アフターコロナ、ウィズコロナ時代のソーシャルデザイン、行政のあり方、市民協働のまちづくり、次世代に選ばれる地域のためのひとづくり、組織づくりなどについて、久しぶりに前長野県参与、尼崎市顧問の船木成記(ふなき・しげのり)さ続きを読む “船木さんのおまんじゅう理論”
カテゴリーアーカイブ: お知らせ
そろ〜そろ 長崎でお待ちしています
夏越し7月に入りました。まだまだ観光地には以前のようなお客さまの姿は見られませんが、全国の皆さんがお得にご利用できる「ながさき癒し旅、長崎県ふっこう割クーポン」も始まりました。 https://travelersnavi続きを読む “そろ〜そろ 長崎でお待ちしています”
コロナ禍中でも土砂災害は隣り合わせ
コロナ禍中でも災害の危険は隣り合わせ。1982年の長崎豪雨災害から38年目の夏を迎えます。長崎大水害として記憶されている災害は、死者・行方不明者は299人に達し,そのうちの87.6%は土砂災害によるもので、出水による犠牲続きを読む “コロナ禍中でも土砂災害は隣り合わせ”
2020.06.28 利用者の声をカタチにするしくみづくり
「まずは利用者の声を聞くこと」新しい商品やサービスを提供しようとするとき、ユーザーの視点や立場に立って、その事業の「有用性」について直接ユーザーにヒアリングすることは、企業のマーケティング戦略の中では、基本中の基本、最初続きを読む “2020.06.28 利用者の声をカタチにするしくみづくり”
2020.06.27 コロナ渦の豪雨災害に備えるために
社会全体がコロナ感染症拡大防止へ気を抜くことなく取り組んでいる中、今年も大雨など災害発生の危険性がある梅雨の時期を迎えています。今日も長崎は時々強い雨が降り続いていて、気象庁や天気予報からは、次々と発生した雨雲が列をなし続きを読む “2020.06.27 コロナ渦の豪雨災害に備えるために”
2020.06.26 今こそ企画提案力が問われている
全国では今もコロナ感染者が報告され、同時に2次拡大防止対策も求められている現状です。それでも危機的な経営環境を改善するために、with コロナ・after コロナにおける経営回復へ向けて、飲食店・小売店・美容室・個人事業続きを読む “2020.06.26 今こそ企画提案力が問われている”
2020.06.25 長崎はユニークベニューが合う
2019年9月の旧香港上海銀行長崎支店記念館多目的ホール。 2019長崎・居留地まつりに毎年恒例の「居留地シンポジウム」を開催しました。基調講演のテーマは「文化財活用とこれからのまちづくり」。京都から文化庁長官官房 地域続きを読む “2020.06.25 長崎はユニークベニューが合う”
2020.06.24 真の能力とは、必死にやり遂げようとする意識
ランドスケープアーティストとして世界で認められる長崎出身の石原和幸氏。国内はもとより世界中で緑あふれる空間をデザインを数多くプロデュースし、世界最古にして最も権威があると言われている「チェルシーフラワーショー」で、これま続きを読む “2020.06.24 真の能力とは、必死にやり遂げようとする意識”
2020.06.22 文化財と観光(文化財を活かしたユニークベニューへ向けて)
2001年に成立した「文化芸術振興基本法」は、現在の少子高齢化・グローバル化の進展など社会の状況が著しく変化する中で,観光やまちづくり,国際交流等幅広い関連分野との連携を視野に入れた総合的な文化芸術政策の展開を目指し、2続きを読む “2020.06.22 文化財と観光(文化財を活かしたユニークベニューへ向けて)”
2020.06.21 小さな実践が大事を成す
6月第3日曜日は父の日。父の日は、偉人「トーマス・グラバー」を地域の父に見立て、第三回父の日恒例の居留地大清掃を開催しました。今年は6月21日の早朝6時45分からはじまる地域清掃に、約100人の老若男女が、全員マスク姿で続きを読む “2020.06.21 小さな実践が大事を成す”