梅元建治の活動の柱である「公務」「政務」「市民活動」についてご紹介します。

公務
長崎市議会議員として議会で発言するための準備と活動をしています。
定例市議会における条例案や予算・決算案の採決、本会議における一般質問、常任委員会や特別委員会などで、各条例案や議案を審議しています。
政務
住民の皆さんから直接お話を聞き、事例研究し課題解決へ動いています。
政策提案のための政策研究や自治会、各種団体、個人の方からの陳情要望の行政への橋渡し、災害対応や公的支援制度の説明などを行うことで市民の方々が暮らしやすいまちづくりのための活動を行っています。


市民活動
現場主義。これまでも、そしてこれからも地域住民の一人として、各種団体に所属しながら地域づくりの第一線で、実践・継続しています。
南大浦地区連合自治会活動やPTA活動、長崎居留地まつりの実行委員会や長崎市歴史まちづくり協議会などの活動を通して、地域住民の一人として地域づくりを実践・継続しています。