兵庫県尼崎市の皆さんと眠れる地域資源に思いを馳せ、高知市では日本まち歩きフォーラムでウォーカヴルなまちづくり、長崎へ戻り名門中学校ふるさとキャリア教室、そして地域の課題は住民自らが解決へ向けて汗を流す県内のトップランナー平戸市へ。まつりもまちづくりも総力戦。必要とされる場所には思いを残さずお邪魔します。
「第8回 日本まちあるきフォーラム in 高知」にお話させていただきました。
2/4は「第8回 日本まちあるきフォーラム in 高知」に参加し、「運営者向け・ウォーカブルなまちづくりを考える」と題して分科会でお話をさせていただきました。田村さんのFacebook投稿を掲載しておきます。
平戸市協働のまちづくりシンポジウムにてお話させていただきました。
2/10は度島まちづくり協議会始動10周年記念「平戸市協働のまちづくりシンポジウム」に参加し、「基調講演 協働のまちづくり 10年のあゆみとこれからの展望」と題してお話をさせていただきました。
長年、一般社団法人ナガサキベイデザインセンターの代表理事としてお手伝いをさせていただきましたが、平戸市地域の取り組みを、これまでも変わらず応援していきます。大久保さんのFacebook投稿を掲載しておきます。
本当に住みやすい街づくりを尼崎市の事例に学ぶ
また、「本当に住みやすい街大賞2018in関西」で第一位を獲得した尼崎を主導した前兵庫県尼崎市長の稲村和美さんへご来崎いただきお話を伺いました。
長崎SDGsクラブ主催 第4回SDGsカレッジで講演・ディスカッションを行いました。
2/18は、「長崎SDGsクラブ主催 第4回SDGsカレッジ」にて「まちづくり手法〜居留地のまちづくりを事例に〜」をお題に、まちづくりのプロセスや協働の大切さなどをお話させていただきました。
長崎市議会2月定例会
長崎市議会2月定例会は2月21日(水)からスタート。鈴木市長にとっては年度始め初の本格予算。①経済再生②少子化対策③新市役所創造の重点プロジェクトを中心に議案が上程され、人口流出著しい長崎市で暮らしに直結する大事な令和6年度予算を熱い審議がおこなわれました。
最新の市議会だよりNo.185(令和6年2月号)に令和5年12月定例会で行われた一般質問や委員会審査の内容、議決結果、令和4年度決算の主な内容などが掲載されています。
また、今回の定例会で、梅元は常任委員会では環境経済委員会委員長に就任しました。3月15日の議会最終日に委員長報告をさせて頂きました。
また議会運営委員会副委員長に就任して来年度の長崎市議会議会運営に取り組み、同時にタブレット端末検討委員会委員長としても議会のDX化の推進にも取り組んで参ります。